« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

で、すっきりした洗面所

Photo_1
■タオルを好きな色に揃えてすっきりしたように見える洗面所です(*^_^*)
バスマットもホワイトです・・・

| | コメント (8)

洗面所のタオル

Dscf0021
■洗面所のタオルをこの3色に揃えました(3人家族ですので・・・バスタオルも)
色々な色が雑多に洗面所という狭い空間にあるのが気になっていたのです。

タオル類はいただきものが多いので、全部入れ替えはなかなか思い切れなかったのですが、梅雨入り前に実行しました。
タオルのいただきものが減ったってこともあります。
そういう時代になってきたのですね。

これはユニクロのタオルです
厚めですので、薄めの好きな方はダメですが、色々な色が揃っていて、自分カラーに揃えるのも楽しいですよ(*^_^*)

ただ、毛足が長いのか、新しいうちは繊維が体に残ります(うちの場合紺色のタオルのみ)
でも、洗濯を繰り返せば大丈夫です

洗面所すっきりしました!

| | コメント (2)

京都のライブハウス

■京都の古いライブハウス、磔磔に行って来ました。
30年くらい前、私が高校生の時にできたすっごく個性的なライブハウス。
町内には高校の同級生の実家もある住宅街の中にある。

ごひいきのバンド、ベベチオが出演するので30年ぶりくらいに行ったけど、こんな狭かったのか・・・
ステージと観客が近くていいんだろうなぁ
でも、オールスタンディングで満員電車状態で2時間半はおばさんには辛いかも?
でも、久しぶりのベベチオはやっぱりよかった(*^_^*)

ベベチオのおかげで、同じく老舗で由緒ある「拾得」もこの歳で行けて感謝です。

どちらも酒蔵だったんです。
こんなとこを息子と行けるなんて、あの頃は思いもしなかったです。

| | コメント (0)

PHP増刊号に載ってます(*^_^*)

Php
Php1
■本日発売のPHP増刊号10月号の後ろの方に、載ってます(^^ゞ
自分では若作りして若いと思っていましたが、写真は正直です・・・

玉岡かおるさんが素敵な文章で紹介してくださって恐縮してます。

締めの言葉の「人が明るく元気なら、周りの空気も晴れになる。晴れれば扉も大きく開けたいもの。そうしたら運の気流も流れ込む。そんな好例を小西さんの笑顔に見た気がしている。」(PHP増刊号2006.10月より引用)

これに恥じないよう日々精進しようと思いました。

| | コメント (18)

京都府吹奏楽コンクール

P1010007
■昨日、京都会館で吹奏楽のコンクールがあり、うちの子の吹奏楽部が、小編成の部で京都府代表に選ばれました(*^_^*)
無邪気に喜ぶ17歳がここにはいっぱいいました!(正確には15歳から18歳ですね(ーー;)

私がこのことをアップする前に あ、軽いクラリさんが先にお祝いくださってありがとうございました!
ビビさんもコメントつけていただき、ありがとうございました!

昨日は朝から学校へ差し入れに行き、そのまま演奏を聴き、結果発表の6時すぎまで待って結果を聞き、みんなの喜ぶ姿を目に焼きつけ帰って来ました。
興奮して疲れて昨日はアップできませんでした(ーー;)

未経験者の部員が多い中、2年連続で代表に導いてくださった先生に感謝です。
また、夏休みどころか、ほとんど1年中休み無く練習してきた子供たちも頑張りました。
OBの方たちも大勢応援に駆けつけてくださって、男子校もいいもんだなぁって思いました。
この経験は一生みんなの心の中にプラス要因として残ることでしょう・・・

関西大会の練習のため、先生のお盆休みもなくなってしまうんでしょうね・・・すみませんm(__)m

| | コメント (11)

冷たいお菓子のお土産

Main_ttl
Goma
■東京に住んでる妹が帰省するとき、ベタなお土産なんですが 「ごまだんご」や「東京ばな奈」が好きな私のために、それらのお店の新製品を買ってきてくれます。
今回は「小ひとつ冷やしごま」
水饅頭のゴマ餡って感じですが、一口サイズで食べやすいし、あっさりしていて夏のお菓子らしいです。
この、ロゴの書体も涼しげでいいなって思いました(*^_^*)

Sco001_1
Sco001_2
■そして、もうひとつは滋賀野洲の「梅元老舗」さんの「珈琲大福」と「マンゴー大福」。
私は「珈琲大福」がお気に入り。
以前から珈琲味とあんこの組み合わせが好きだったので、一口食べて「よし!」って思いました(*^_^*)
少し入った生クリームがポイントかもしれませんね。

ごちそうさまでしたm(__)m

| | コメント (8)

ホームステイのお土産のラッピング

0807
08071
08072
■子供の同級生がアメリカでホームステイされるということで、お土産のラッピングを頼まれました。
比較的年配の方が多いということで、やっぱり和紙を使って、日本風?に包むのがいいかなって思いました。
お土産も塗りの器などが多かったので・・・。
細長いのは扇子です。
全部で7つあったのですが、主なものをアップします。
これだったら、日本人向けでも大丈夫なかな(^^ゞ

でも、ホームステイも大変ですね~

| | コメント (4)

切込みを入れて作るラッピングペーパー

Photo
■NHK京都文化センターの受講生の皆さま、お疲れ様でした。
暑い中、来て頂いてありがとうございます。

ワインのラッピングでしたので、オススメのワインも紹介したり・・
TV番組で「ドンペリ・ロゼ」に負けない安いスパーリングワイン「ロジャー・グラート・カヴァ・ロゼ・ブリュット」と紹介されたようです。
私はお友達に教えてもらいました。
ドンペリ・ロゼは飲んだことないので比べられませんが(ーー;)

画像は作品展でアソシエートの井上さんが作った作品をアレンジしたものです。
放射線状に切り込みを入れて、金色を見せています。

| | コメント (2)

ヴィトンのギフトBOX

Viton2
Viton1
Viton3
Dscf0013
Dscf0014_1


■「お札を半分に折って入れる財布は、いごこちが悪いからお金たまらないよ」って言われたので、長財布を新調しました(*^_^*)

そのお財布が入っていたギフトBOXは、ブックカバー風でした。
ちなみにバッグのBOXは皮ひもをリボン仕様で使ってました。
ちなみにこんなリボンを使ってた時代もありました。

その時代のトレンドを取り入れているのは、さすがだなぁ~と思います。

| | コメント (4)

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »