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四月になれば彼女は

映画観てきました

川村元気の小説の映画化

号泣する映画ではないけれど

静かに心に響く感じ

藤井風の主題歌「満ちてゆく」は良い

 

佐藤健をめぐる二人の女性

長澤まさみと森七菜

 

私が目頭が熱くなったシーンは

長澤まさみがホスピスにいる森七菜の髪をカットしている時に言ったセリフ

「実は春さんに会いに来たの」

「そんな気がしていました」

正確なセリフでは無いです

そんな感じのセリフだった

 

なぜこのシーンで目頭が熱くなったのかは自分でもわからない

けれど私も似たようなことを経験していてそれを思い出したのかな

 

 

 

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